スパイウェア関連ソフト

このページでは、 HijackTsshis, SpywareBlaster, SpywareGuard ,ZoneAlarmの4本のツールの日本語化ファイルをまとめて公開しています。ファイル公開の都合から、1つのページにまとめております。

HijackThis

HijackThis

HijackThisは、スパイウェア駆除のためのソフトです。HijackThisを使うことにより、レジストリ検索の手助けをします。ただし、それなりの知識が必要です。感染前のログを保存しておくと、不正なプロセスの発見が楽に行なえます。

入手先:Merjin.org

日本語化:このページの下へ

SpywareBlaster

SpywareBlaster

SpywareBlasterは、レジストリに防御のための設定を行うことで、スパイウェアの感染を防止するためのソフトです。アンチスパイウェアソフトの中でも定番ソフトになります。こちらはシステムへの常駐がありません。

入手先:Javacool Software

日本語化:このページの下へ

SpywareGuard

SpywareGuard

SpywareGuardは、SpywareBlasterの開発元のJavacool Softwareが無償で提供しているスパイウェア感染防御ソフトです。SpywareBlasterと違って、こちらはシステムに常駐してスパイウェアを防ぎます。ただ、暫くバージョンアップが止まっています。

入手先:Javacool Software

日本語化:このページの下へ

ZoneAlarm

ZoneAlarm

ZoneAlarmは、昔からあるパーソナルファイアウォールです。既に日本語版が、公開されていますが、どうしても最新版の、英語版のZoneAlarmを使用したい方は、今でもE-WordChanger 2000の辞書ファイルが使えます。ZoneAlarm version 7シリーズから、上位のZoneAlarm Security Suiteがベースになりました。既存のメーカー製品がインストールしてあると、インストール出来ない事があります。

入手先:ZoneAlarm by Check Point


これらのソフトウェアの日本語化は、すべてE-WordChanger 2000の辞書ファイルを用いたものになります。日本語化の際は、E-WordChanger 2000を導入してください。

E-WordChanger 2000用日本語辞書ファイル (masa氏 作成):スパイウェア関連ソフトセット

投稿日:

Copyright© 日本語化工房 , 2018 All Rights Reserved.